ベンジャミン・フルフォード べんじゃみん・ふるふぉーど
ジャーナリスト・ノンフィクション作家
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プロフィール

本名 Benjamin Fulford

日本渡来前
1961年カナダ、オタワ産まれ。外交官の父親の仕事のため、引越し多数。生後6ヶ月〜3歳半までキューバで生活。
3歳半〜8歳、メキシコに移住。8歳〜16歳、オタワで生活。17歳〜19歳、アマゾンやカナダの大自然の中、放浪の旅にでる。
アマゾンでは呪術氏の弟子になる。文明とは離れ、自給自足の生活をする。生物の魂の意味を考える。
上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリディッシュコロンビア大学を卒業。

英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語、
北京語、日本語を話す

ベンジャミン・フルフォード |講演会インフォ

経歴

1986年
Knight-Ridder Financial News 特派員 広範囲での市場調査含む。同誌の広報には市場動向に関する記事活用された。

1989年
International Financing Revue 東京主席特派員 Japan Watch誌創刊、運営担当 Reuters,Telerate寄稿、取材、配信、分析担当、財務省調査

1994年
日経ウィークリー、日本経済新聞社 記者

1996年
東京特派員(South China Morning Post,London,Sun,他)

1998年
米経済誌「フォーブス」アジア太平洋支局長

2002年
ノンフィクション作家(現在)、著書・論文「日本がアルゼンチンタンゴを踊る日」、「ヤクザリセッション」、「泥棒国家の完成」、
「八百長経済大国の最期」、日本マスコミ「臆病」の構造、他

2005年
7月週刊現代 月一連載、財界展望 連載、サイゾー 連載、週刊SPA、他取材提供

2006年
ビックトゥモロー、日経BP「Mitt」社長インタビュー、フライデー、SPA、財展連載
その他、原稿、書籍などで活躍

2007年
SPA、財展、ザ・フナイ連載
その他、原稿、書籍などで活躍中
イラン国営通信PressTV日本特派員
現在数ヶ国語の国際出版本予定

実績

代表作
「日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日」/「ヤクザ・リセッション」など/ABC放送
「おはようコール」毎週水曜コメンテーター/週刊SPA、ビッグトゥモロー、フライデー、財界展望などで連載


著書
2006年9月11日 暴かれた9.11疑惑の真相(扶桑社)
2007年4月末日 暴かれた闇の支配者の正体(扶桑社)

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講演会INF0ホットライン:0120-702-235(月〜金 9:00〜18:00)

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