関岡 英之せきおか ひでゆき
ノンフィクション作家・思想家
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経歴

昭和36年6月、東京生まれ。
昭和59年3月、慶應義塾大学法学部政治学科を卒業。
 同 年4月、 東京銀行(現・三菱東京UFJ銀行)に入行、約14年間勤務後、退職。
平成13年3月、早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了、著述活動に入る。
平成19年4月、拓殖大学日本文化研究所客員教授。

実績

著書:『なんじ自身のために泣け』 河出書房新社     平成14年(第7回蓮如(れんにょ)賞受賞)
   『拒否できない日本』    文春新書       平成16年
   『奪われる日本』      講談社現代新書    平成18年
   『仕組まれた「構造改革」と汎アジア共同体構想』明成社 平成19年
   『大川周明の大アジア主義』 講談社        平成19年
   『目覚める日本』      PHP研究所      平成21年
編著:『アメリカの日本改造計画』 イーストプレス    平成18年
共著:『国富消尽』        PHP研究所      平成18年(吉川元忠氏との対談)
   『「改革」にダマされるな!』PHP研究所      平成19年(和田秀樹氏との対談)
   『インド国民軍を支えた日本人たち』明成社       平成20年(伊藤啓介氏との対談)

主要な論文:
「志を喪失した時代の象徴として」          『正論』平成17年5月号
「警告リポート 奪われる日本」           『文藝春秋』平成17年12月号
「TVで暴言を吐いた竹中大臣へ」          『文藝春秋』平成18年1月号
「議院内閣制の危機 “諮問会議政治”検証の必要性」
            平沼赳夫・正しい日本を創る会著『日本の正道』平成19年6月
「“改革”は誰のためだったのか」          『別冊正論』平成19年第7号
「国家主権が蹂躙された“あの日”の真実」      『正論』平成20年7月号
「アメリカ国債を売却せよ」             『Voice』平成20年9月号
「金融サミットと日本の目覚め」           『Voice』平成21年1月号
「国益のための真の構造転換を」           『産經新聞』平成21年3月3日
「日本社会を蝕む“改革”という病理」        『正論』平成21年5月号
「日本人よ、中国の民族浄化に沈黙することなかれ」  『正論』平成21年9月号

対談・鼎談:
「NOと言えるサムライ国家に」(石原慎太郎氏)    『文藝春秋』平成18年2月号
「保守を勘違いしていないか」(西尾幹二氏・佐伯啓思氏)『諸君!』平成18年12月号
「思考停止の親米保守を疑え!」(小林よしのり氏)   『アメリカの日本改造計画』平成18年
「東京裁判史観が封印した戦前日本の知的遺産」(佐藤優氏) 同上
「『平沼新党』勝負のとき」(平沼赳夫氏)       『Voice』平成20年7月号

主な著書など

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